
こんにちは。リピート販売専門コンサルタントの永吉泰典です。
私は、メーカーの現役経営者でもあります。2002年、大阪で一介のサラリーマンであった私はゼロから起業し、会社を成長させ、少人数ながらも急速に、主要商品で国内シェア上位を持つまでになりました。
その理由は
ただ1つです!
多くの会社が新規集客ばかりに労力をかけるなか、リピート顧客の創造プロセスに最重点を置いたからです。
独自のリピート設計図を描き、見込客集め以降の仕組みを「見える化」したうえで、顧客定着化へのアプローチを積み重ねてきました。
モノも情報も溢れる今、新規客をどっさり取るのは難しくなっています。
販売に伸び悩む企業は、難易度も獲得コストも高い新規客を追う前に、絶対に、リピート販売プロセスの設計に注力すべきです!

特に、小さな会社や個人事業者の方がビジネスの安定に苦しむ一番の理由は、その設計図が描けていないから。
集客からリピート顧客化までのフローをイメージ図として直感的につかめていないのです。その結果、今何をすべきかわからなかったり、後々のプランがない単発の販促を仕掛けたりすることになります。
そんな状態から抜け出したい方は、今すぐ私にご連絡ください。
自分専用設計図(90〜120日)を手に入れ、最短ルートで収益アップを目指しましょう。
まずは、60分間無料診断をお勧めします。
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他にも、現役経営者ならではの起業・経営コンサルティングを行なっています。
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| ● | 印刷業(B to B) 見えにくいサービスメニューを、ある仕組みを加えパッケージ商品化することにより商談率・成約率ともに大幅アップ |
| ● | 印刷・広告会社(B to B) FAXDMに、あるひと手間を加えたことにより、反応率が従来の5倍以上に |
| ● | 飲食店 多数(B to C) ほとんどお金をかけず、紙媒体(チラシ、メニュー・POPなど)に、ある工夫を加えたところ来店数・リピート率とも上昇 |
| ● | 研修会社(B to B と B to C) 本コース前のフロントエンド低額講座に、ある仕組みを盛り込んだところ、本コース申込率が3倍以上に |
| ● | 小売店(B to C) 手紙を送るタイミングと内容を変えただけで、お客様から毎月喜びの声や写真が届く仕組みを構築 |
| ● | 消費者向けサービス業(B to C) DMの内容にあるアイデアを取り入れ、1年以上利用のなかった約1,000人の休眠客のうち12%が再び利用 |
| ● | 製造メーカー(B to B) 営業ツールを作り変え、あるアプローチ方法を採用することで、引き合い増加・初回商談での成約率アップ、および営業スタッフの拘束時間を大幅短縮 |
| ● | 小売店(B to C) 初接触の相手に、たった1枚のFAXで単価2万円以上の商品を、約100人に1人の割合で売り上げる(約2,300件中25件に販売)【商品構成とアプローチの仕組みサポート】 |
| ● | インターネット小売店(B to C) ある販促企画を実施し、宣伝広告費を増やすことなく、月間粗利額が2.6倍に |
| ● | 卸メーカー(B to B) あるタイミングを利用して、開封率100%の挨拶状を送ったところ、1通で800万円以上の売上げを記録 |
| ● | 卸メーカー(エンドユーザーに向け) たった数万円の経費で、合計544件のユーザーからの好意的なレビューを獲得(延べ2ヶ月間弱の期間で) |
| ● | インターネット小売店(B to C) オフライン(アナログ)のアプローチを1回絡めただけで、300件以上(反応率は11.3%)の見込み客を獲得し、その経費は当月中の粗利で全額回収 |
| ● | 整体院・医院など(B to C) 通常の流れに、お金をかけず、ある仕組みを加えただけで治療を終えた患者さんの再来院率が大幅アップ |
| ● | 食料小売店(B to C) POPなど販促媒体と、スタッフのある実践により、高確率でアップセルができ、一人当たり購買単価が20%以上アップ |
